doordoor式♪レベルアップ↑eスポーツ

ハースストーンについての考察ネタなど

2019年5月のランク戦、レジェンドチャレンジ振り返り

今月は半年ぶりにレジェンドに到達できました。

 

ということでレジェンドチャレンジで感じたことを記します。

ここで記す内容はdoordoorの実力不足からくる部分も大きいと思うので、深くは突っ込まないでほしいです。f(^_^;)

 

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意外と苦戦してしまったテンポローグ

今月は前半はテンポローグを使っていましたが、ランク3で停滞してしまいました。

その後、メカハンターやトークドルイドに切り替えてから勝率が上がり、レジェンドまで到達しました。

 

テンポローグがナーフ前環境で最強であったことに異論はありませんが、出現率が非常に高いことと、ローグの他のアーキタイプが環境にいないなどの理由から対策が研究されすぎているかなという印象がありました。

 

自由枠に余裕のあるデッキなら大抵ウーズをいれていたりとか……

 

テンポローグで高勝率を出せるプレイヤーは、そうした対策をはねのける実力のある人なのかなという印象です。

 


 

ローグのカードがナーフされることが決まり、おそらく今後テンポローグは環境から退くことになるでしょう。

 

そのためここで書いたことをそのまま解釈しようとしても無駄になってしまうおそれが高いので、以下のようにまとめます。

 

対策されているTier1よりもTier1をメタるTier2デッキやあまり対策が周知されていないTier2デッキの方がうまくいく場合もあるという解釈をしておけばよいかなと思います。